家の不用品をフリーマーケットでお金に変えよう!出店してみてわかったフリマの極意

昨今の断捨離ブームで物を手放す機会が増えました。

不用品は捨てるか売るか譲るかの3択で私は捨てるか売るかのどちらかです。

ただ捨てるよりも少しは元が取りたいというがめつい性格なのでついつい売ってしまいがち。

 

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今までフリマアプリでの出品やリサイクルショップでの買取をレポしてきましたが今回はもう一つの不用品の売り方、

 

フリーマーケット(フリマ)

 

のお話をします。

 

フリマアプリじゃなくて対面販売、リアルフリマですよ。

フリマ出店は過去3回経験があります。

フリマ出店ってどんなことするの?何が売れるの?気になる疑問やフリマ当日の流れなど詳しくお話したいと思います。

8,000文字と長文ですがお付き合いください。

 

掘り出し物発見!フリマ大好き!

私はフリマが大好きです。

フリマは買う側売る側とありますが私は専ら買う側です。

掘り出し物を見つけた時のあの快感!欲しかったあの商品がこんな激安価格買えちゃうの!?と驚くこともしばしば。お店の品物を物色している時のワクワク感もたまりません。

私とフリマの出会いは小学生の時。

厳密に言うとフリマじゃないのですが小学校の近くの教会のバザーが最初で好きな漫画のドラマCDを買ったのが最初でした。

その後、父の田舎に引っ越したので数年間はフリマやバザーとは縁がなかったのですが上京後、友達と横浜で遊んだ時にたまたまパシフィコ横浜で行われた大きめのフリマに行ってフリマ熱が再燃。

その時のフリマで購入したのは壁掛けの木製のCDの収納ケースでした。

結婚して長男を出産後に近所の公園でフリマが月1くらいで開催されていることを知り足を運ぶようになってからますますフリマが好きになりました。

購入するのはほとんど子ども服やおもちゃばかり。我が家の子ども服の半分以上はフリマで購入したものかも。

フリマでの値段は定価の1/10の以下、まとめ買いだとさらに安くしてもらえるのでついつい買ってしまうんです。

フリマで売られている洋服の大多数は古着でしかも子どもが着たものなのでシミや汚れ、毛玉や穴が空いているものが当然のように売られています。しかし子どもは小さいうちは本当によく洋服を汚すのでシミがあってもほとんど気にしません。むしろ洗い替えで複数枚必要なのでフリマで安く大量に手に入るのは嬉しいのです。

こんなにフリマが大好きなのに私自身が出店したのはつい最近。

初フリマはママ友とブースを折半して出店しました。これがお昼も食べられないくらい忙しかったけど思っていたよりも売り上げもよくて楽しかったのを覚えています。

ここから本題です(前フリ長くてすみません)

フリマ出店初心者だった私が知りたいと思っていた基本的なフリマのあれこれを出店を終えた私自身の視点で書いていきたいと思います。

私はこうは思わない!という方もいらっしゃるかと思いますが参考程度になればという気持ちから書いているのでその点はご了承ください。

 

フリマに申し込んでみよう!

家に不用品がたくさんあるなら是非お店としてフリーマーケットに参加してみましょう。

毎週末ともなると全国各地でフリマが開催されています。

会場となるのは公園やイベント会場、駅前やスーパーの店頭など様々です。

どこの会場もフリーマーケットを主催、運営している団体があるのでまずは「お住いの地域+フリーマーケット」で検索します。すると開催情報のページがいくつかあるはずです。

http://www2j.biglobe.ne.jp/~tatuta/index.htm

個人サイトですが関東を中心に多くのフリマ情報が掲載されています。

 

https://www.trx.jp/

都内のフリマを主催、運営している東京リサイクル運動市民の会のページです。

メルカリとのコラボフリマや子どもだけのフリマなども開催しています。リンクから東北地方のフリマ情報も見ることができます。

 

自分の都合に合った日程、会場を選んで申し込んでみましょう。

会場によっては車出店ができたりします。

申し込みや搬入方法、持ち物についての諸注意は主催者さんによって異なるのでここでの説明は省きますが主催者さんのサイトや確認メールをよく読んで注意事項はしっかり守りましょう。

 

フリマではどんなものがどんな人に売れる?

フリマに申し込んだのはいいけど何が売れるんだろう?と最初は思ったものです。

3回出店した私の考えですが

売れ筋は客層によってバラバラ。

自分にとってはゴミのようなものでも欲しい人がいる。

よくフリマは何でも売れるといいますが本当によく売れます。ただし値段が明らかに高かったり、年配の方が多い会場でベビー用品を売っても誰も購入してくれません。

会場が公園であればファミリー層が多いので子ども服やおもちゃが、都心の会場であれば洋服や雑貨が、スーパーの店頭であれば年配や主婦のお客様が多いので雑貨や食器類、衣類が売れやすいです。その会場にあった客層を予想して品物を持っていくといいと思います。

以下は私(30代女性)が公園で出店した時に私のブースで購入してくれたお客さんの印象です。

フリマでは何でも売れる。客層にあった商品を用意できればもっと売れる!

未就園児の小さい子

プラレールやトミカのような乗り物系やアンパンマン、音が鳴ったり光ったりするおもちゃが大好き。

売り場から離れないのでお母さんがあきらめて購入するか「いい加減にしなさい!置いていくよ!」と叱って売り場を離れるかどちらかでした。

保育園や幼稚園などの未就学児

定番ですがポケモンや、プリキュア、戦隊物のおもちゃに食いつきます。

小中学生

マンガやアニメのグッズ、コミック本。女の子だったら服やバッグ。親御さんと一緒に買いに来ることが多いです。コミック本はブックオフよりも安くしないと売れません。

今だとカードゲームも売れ筋。

20~30代の女性

服やバッグ、靴などファッションアイテム。その人の好みに合わないと売れません。

洋服は一番売れるように思いますが売れ残りも多いです。

妊婦さん

新生児服や出産準備グッズ。

これ、意外と売れ筋なんです。

私は次の子の予定はないので次男がサイズアウトしたベビー服やベビー用品をフリマで売っていたのですがたくさんの妊婦さんから声をかけられました。

売れたのは50~70サイズの新生児肌着、新生児服。

ベビーバス、メリー、バウンサー、搾乳器などベビー用品。

お腹が重くて動けなくなるので今日中に全てのものをここで揃えるんです!という人もいました。

「ご出産はいつですか?」と聞いて「この服が着られるころは生後○ヶ月くらいですね~。
」という会話に幸せを感じることも。

マタニティ服は皆さん既に揃えられているのかあまり売れませんでした。

子供連れのファミリー

上に書いたおもちゃやベビー&子ども服がよく売れます。

子ども服は性別、サイズ、好みがバラバラでうちは男の子の服しかないので女の子の服を求めてくるお客さんには応えられなかったりと売れにくい時もありますが公園などママさんが多めの会場なら比較的よく売れます。

買ってくださる方で意外に多いのがお孫さんがいるおばあちゃん。

「これ、可愛いわねぇ。○○ちゃんに買って行っちゃおうかしら」とお買い上げ。

お嫁さんの意見を聞かないで大丈夫でしょうか。

年配の方

ご年配の方は男女問わず日用雑貨や食器類、文房具です。勢いがすごいです。値切りもすごいです。

初出店した時、集合と受付が朝8時半で先に着いていた友達が出店ブースで荷物番をしていてくれたのですが既にお客さんがいっぱいいて人だかりができていたのです。

フリマって8時半~9時前後が集客のピークでその時間のお客さんのほとんどは年配の方。

朝の散歩がてら掘り出し物を見つけようと多くの方が集まってきてビックリしました。慌てて荷物から売り物を出しましたが「あれ見せて」「これちょうだい」とどんどん売れる!後述しますがこれが最初で最大の集客となるのでこの波を逃さないようにします。

 

皆さんお目当てのものが違いますが年齢別に何が売れるのかざっくり分けるとこのような感じでしょうか。

ちなみに私のお店では男性物は置いていないのですがたまにくる20~30代の男性の方はおもちゃを手に取ることが多いです。コレクターの方だと思われます。

そして

「こんなもの、絶対売れないわー」

というものが

「売れた…!!!」

ということはとても多いです。

ちなみに私が初出店で一番最初に売れたのは100均で買った黒いファイルスタンド2個セットでした。2個で50円で売っていたら「会社で使うの」と年配の女性が購入してくれました。

 

フリマの値段の付け方

フリマの商品には値札は必須!

フリマ準備をしていてもっとも気がかりでかつ手間がかかるのは値付け作業ではないでしょうか。

敢えて最初から値札はつけずフリマ当日その時、その場の雰囲気で値段をお客さんに伝える人もいらっしゃいますが買い手を経験している私から言わせると値札は最初からつけておいてもらえると嬉しいです。

値札がついているとお客さんは出店者さんと値段交渉で話しかけやすいので値付けは前日済ませておきましょう。

 

フリマの値段のつけ方(私の場合)

次に値段のつけ方です。ここからは私の考えが大きく含まれているので参考程度に読んでくださいね。

フリマはお客さんと値段交渉することがほとんどです。

後から値下げすることを頭に入れて売りたいと思う最低ラインの値段に+α(値下げ分)の値段を上乗せしましょう。

例えば子どもが使っていたおもちゃ。

元値が3,000円くらいだけどフリマでは1,000円で売りたい。

そこで1,200円で出します。

多くのお客さんは

「きりよく1,000円にしてよ」

と値切ってくるので

「じゃあ…1,000円で!」

というと私もお客さんも良い買い物できた(してもらえた)気分になります。

上乗せ分はどの商品も100~200円くらいと私は決めています。

  • 500円で売りたい→700円スタート。
  • 300円で売りたい→500円スタート。
  • 100円で売りたい→200円スタート。

大体こんな感じです。

 

雑貨の値段のつけ方

私が出す雑貨は100均で売っているようなものやノベルティや景品のようなものしか出していませんが上記のものは全て50円で出しています。

ものによっては最初から10円もあり。

朝一からくるフリマフリークの年配のお客様も50円ならと値切らず買っていただけることが多いからです。

もともと無料で手に入れたものが多いので買っていただいたらラッキーくらいなので値下げも言い値でどんどんしちゃいます。

ちなみに内容はエコバッグやボールペン、食器など。

100均の商品も今はクオリティが高いものが多いので100均で買えるようなものはフリマではそれ以上に安くしないと売れません。

洋服の値段のつけ方

ブランド物は1枚300円~500円、ユニクロは1枚100円くらい。あとは値切りに対応します。

時間帯によって値段を変更することもありました。

  • 朝一 1枚500円~
  • 午前中 1枚300円
  • 昼過ぎ 2枚500円
  • 終了間際 1枚100円(投げ売り価格)

洋服はお客さんによって好みも体型も違うので売れ行きはその日によって変わります。

私の場合、ボトムスが一番売れませんでした。

手には取ってくれるんですがサイズがS・M・L表記じゃないと「うーん」と言って元に戻されてしまいます。フリマ会場では上着のように試着ができないので自分のサイズに合うかわからないのです。

ちなみに私は当時ナチュラル系ブランドが大好きだったので好みの洋服があればフリマでも1,000円近く出して購入していました。本当に欲しいものだったら少し高値でも飛びついて購入しちゃいます。

子ども服の値段のつけ方

夏だったら水着や甚平、浴衣。冬だったらコートやジャケット、ブルゾンなどの季節に特化した洋服は強めの価格設定でいいと思います。

その季節に合った普段着(Tシャツ、長袖シャツ、トレーナー)はノーブランドなら1枚100円、ブランドの子ども服なら300円というところでしょうか。

子ども服で1枚300円は高い部類なのでそれ以上の値段をつけるとよっぽどそのブランドの服が好きな人じゃないと売れにくいです。

もしくは最初から2枚300円とか3枚500円という設定にしておくのもおすすめです。あとは値切りに応じちゃいます。

靴は新品または美品じゃないと売れなかったです。

おもちゃの値段のつけ方

おもちゃは物によっては洋服よりも重くかさばるし持ち帰りたくないので売り切るべく最初から安く設定します。

ハッピーセットのおもちゃなど小さいものは3~4つ詰め合わせにして1袋50円で売ったところ、あっという間に売り切れました。

他のお店ではこまごましたおもちゃを全部一つの箱に入れて「どれでも1個10円」と書いてあるところもあります。

高値にしにくいおもちゃは10~50円で売ったほうが小さいお子さんもお小遣いで買えるし、親御さんも「まぁ10円なら」と買ってくれるので売れ行きが良くなりますよ。

おもちゃや小型家電を売るなら商品の外箱や説明書があったほうがいいです。

箱があった方がブースに置いた時に見た目も良いし、中には説明書ないの?と聞いてくるお客さんもいます。

あと前もって動作確認は忘れずにしておきましょう

 

値付けは難しいですが全ての商品に対して値切られることはほぼ確実なのでお客さんの気持ちを考えた値段設定にしましょう。

 

値札にはマスキングテープがおすすめ

マスキングテープ(以下マステ)なら貼って剥がすこともしやすいのでおすすめです。ただし100均のマステは油性ペンでもインクをはじいてしまうものもありますのでmtのマステがおすすめです。色は白かピンクやグリーンの蛍光色のものが目立ちやすいです。

 

フリマ当日!一日の流れ

フリマ出店者の朝は早い、でもお客さんも早い

フリマの開催時間は朝10時~午後3時というところが多いのですが出店者の集合・受付時間は朝8時半と早いです。

主催者さんのスタッフさんに挨拶、受付と参加費の支払いをしたら自分のブースに案内してもらえるのですが瞬間、お客さんが群がってきます。持ってきた商品が入っている袋やスーツケース、段ボールを早く開けて開けて!!とすごい勢いで迫り物色してきます。初めて出店した時は恐怖すら感じたほど。

上でも書きましたがこの朝イチにやってくるのは年配のお客さんやブランド品を狙い転売するプロの人達。

ブランド品を求める人は「お姉さん今日何かもってきてない?」と聞いてきますのでなければ「特にないです」と断ります(実際に私はブランド品とは無縁なので)

朝イチのお客さんはブースに出店者さんが案内されるたびにそちらに移動するのでずっと買い求めてくるわけではありません。

開店早々値切りをしてくるお客さんもいますがこの時の値引きは朝イチを理由に応じなくてもOK。「まだ開店したばかりなので値下げは難しいです。また後で来てください」と一言添えてもいいです。

開店間もないこの時間帯は品物が豊富な分、競争率が高いので値下げを断られても購入してくれるお客さんが多いのです。この時間ならまとめ買いをしてくれるお客さんに対して気持ち程度のお値引きをするくらいでいいでしょう。

お客さんの勢いに押されがちですがこの時間が最初のピークでもあるので売れるものはここでがっつり売ってしまいましょう!

 

お客さんの波が止まったらレイアウト変更してみる

朝イチのピークが過ぎたらお客さんの波も穏やかになり足を止めてくれる人がいたりいなかったりとようやくひと段落つけます。

お客さんが来ない間にブース内の商品、特に洋服はキレイにたたみ直したりレイアウトなども変更してみましょう。

お客さんは2巡3巡とブースを巡ることが多いのでまた足を止めてもらえる可能性があります。

お昼もこの時間に一足早く済ませておいてもいいですよ。

 

お客さんとの会話も楽しもう

フリマにやってくるお客さんはとてもフレンドリーです。

フリマに慣れている人は本当にナチュラルに話しかけてきます。私は人見知りで初めて会う人との会話が苦手だったので接客できるか不安だったのですがお客さんとの話が弾むことも多々ありました。

フリマに来る人の目的はいろいろありますが値切りのかけひきを楽しむ人もいれば交流を楽しむ人もいてお客さんはとても様々です。理由があって自分のブースで足を止めてくれたお客さんなので一期一会の会話も楽しめるといいですね。

 

無理に値下げ交渉に応じなくても大丈夫

フレンドリーなお客さんもいればひどいお客さんもいます。

外国人のお客さんに多いのですが値切りがひどく、嫌な思いをしたことが何度かあります。

これ以上安くできない!というものは無理やり値下げしなくてもいいと思います。お客さんは安く買いたいのでどんどん値切ってきます。中にはクレームのような言いがかりをつけて無理やり安く買おうとする人もいます。自分の中のボーダーラインを超えるような安値を言ってきたらちゃんとお断りしましょう。その商品に執着するということはそのお客さん以外にも買い手がつく可能性があるはずです。

 

ラスト1時間は投げ売りタイム!売り切る勢いで値下げしよう

多くのフリマは15時終了・解散なので14時からのラスト1時間で持ってきた商品を売り切ります。

自分にとって不必要で売るつもりで持ってきたんだからできるなら売り切って持ち帰りはしたくありません。

そしていたるところで最後の大売り出しが始まります。

お店の売り子さんが大声で

 

「今から洋服全部50円でーす!!!」

「一袋200円で詰め放題でーす!!!」

 

とアピールするブースもありますね。

中には

 

「持って帰りたくないんです」

「荷物になるんで」

「もう、もらってください」

 

とお客さんに切実に訴える人もいます。

この時間帯をわざわざ狙うお客さんもいるので昼過ぎに落ち着いた客足も朝一と同じくらいに賑わいます。ここが最後のピークです。値下げできるものには応じて売り切ってしまいましょう。

また主催者さんから伝えられている終了時刻まで撤退=店じまいできるようにこの時間に荷物や売れ残った商品をまとめておきます。接客したり店じまいしたりと慌ただしい時間でもありますがお客さんを取り逃さないようにしましょう。

そしてフリーマーケット終了です。

朝早くからの準備、接客で大変でしたがこの後はドキドキわくわくな売り上げ計算が待っていますよ!

 

気になるフリマの売り上げ金額を公開

私が過去3回参加したフリマでの売り上げ金額ですが

参加費・交通費を除いて3回とも

 

15,000円近く売り上げることができました!!!

 

ブースはママ友と折半しましたが売り上げ額は私一人の金額です。

家にあった不用品が一日でこんな大きなお金に変わるとは思ってみなかったのでビックリしました。

値札つけや荷物の搬入、朝早くからの接客と大変なことも多いですが持ってきたスーツケースが軽くなりお財布が重くなるのが嬉しい♪

 

年末の大掃除の前準備におすすめ!レジャーがてら不用品をフリマで売ってみよう

最近は屋内でのフリマ開催が増えていますがそれでも暑い夏と寒い冬は集客も出店も減ってきます。

気候的には10月中旬~11月中旬がいいですね。

少し早いですが年末の大掃除がてら秋の行楽としてフリーマーケットに出店してみてはいかがでしょうか?

小さいお子さんがいらっしゃれば一緒に接客したり看板娘(息子)になってもらったりしてお買い物の仕組みを学ばせることもできますよ。

次回の記事では実際に参加したフリマのレポをご紹介します。

フリーマーケット出店体験レポ。準備から当日の持ち物、トラブルから売上金まで赤裸々に公開!

 

ではまたー!

 

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